kazpresso です
今日は、カメラのお話
Leofoto ハンドル雲台 SW-02 買いました
一脚用雲台の、最適解見つかりました!
娘の運動会を前に
娘の運動会が、5月末に行われます
GW中に、機材の見直しをしました
Leofotoの一脚と一脚用スタンドは、完成の域に入ってるんで、何も不満はないのですが
GITZOのビデオ雲台が、イマイチ納得いってません
ビデオ雲台としては
- 小型軽量
- 調整付きカウンターバランス
- パン・チルト一か所でロックリリース
と、申し分ないのですが
何分、用途に対しToo Much! GITZOである必要もないしね(笑)
相対的に、物質的にも存在感も、デカく感じてしまします (特にレバーが...)
もっと簡便な2way雲台はないものか?
ググって目に留まるのは、Ulanziとか、Smallrigとかの簡便なビデオ雲台
パン・チルトが、別々の場所でロックリリースするのがイマイチなのと
そもそも、長いレバー付きのビデオ雲台である必要、ないんですよね
あと...そもそも正直このメーカー類、あんま好きでないんですよね
でググること数時間...ありましたよ、一脚雲台の最適解!
早速、購入してみました♪
Leofoto ハンドル雲台 SW-02 買いました
で、購入したのがこちら! Leofoto ハンドル雲台 SW-02
Leofotoファンのkazpresso も気づかなかった、レアキャラです(笑)
こちらの動画を見て発見しました!
購入の決め手となったポイント
- 短いレバー
- 捩じるだけで、パン・チルト同時にロックリリース
- チルトのフリクション調整
- 小型、軽量、無駄な機能なし
- Leofoto(笑) ←でも結構重要
- フルード雲台でヌルヌル滑らかに動く
紹介動画にあったように、レバーをレンズ側にした方が
右手でカメラを握り、左手でレバーを握りパン・チルト調整と
操作性もばっちりです!
唯一の懸念点は...台座が小さいこと...
もともとこういう製品だったようで、ちょっと期待し過ぎなのかもしれませんが
そもそも一脚なので、多少の剛性の低さは許容範囲
まあ、組み付けて十分ガッチリしてますけどね♪
これで、娘の運動会、No.1パパカメラマンになれるかな?
娘の運動会が楽しみです♫






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